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TODAY'S MIKI 三木の笑顔に出会ったよ

「育ち盛りはやんちゃ盛り。
お子さんとのふれあいを大切に」

会社員
藤澤 誠司さん

三木町の中心部にある「サンサン館みき」にて待ち合わせ。 広くて天井の高いロビーに、お二人のお子様と藤澤さんは来てくれました。 「もっとPRしたらいいんじゃないでしょうか。子育て支援に力を入れている三木町を」 3人のお子様の父である藤澤さんは香川県内の他町から2006年に移住。 三木町の子育て支援が充実していることを実感していただいている一人です。

子どもが病気で保育園に行けない時は 病児保育などもあり助かっています。

1歳、3歳、小学生のお子様はいずれも保育所に入ることができ、共働きのふたりには、とても助かったという。 「会社は坂出市で、通勤はクルマで1時間はかかります。妻も町内で働いているので、子どもの急な送り迎えが発生したら、義理の母に手伝ってもらっています。」とはいえ、いつもいつもという訳にはいかない。子どもが病気で保育園に行けない時は病児保育などを利用できて助かっているそうです。 「三木町は、3人目の子供からは保育料が無料になったり、お祝い金として商品券がもらえたりしますね。」子育て支援メニューの充実は、移住してきた人の方がよく気付きます。

公園に行くと「まだ。帰らないー!」

「平日は、仕事で子どもとの触れ合いが少ない分、休日にはいっしょに体を動かして遊びますね。」趣味のソフトボール部にも子供を連れて行きます。 取材が終わって、「じゃ写真を取りに行きましょう」と出かけたのは、休日に良く行く「ぼうけんパーク」。総合運動公園の一角に、大型遊具や、アスレチックが備えられた公園で「ここに連れて行くと、なかなか帰ってはくれません。」 着くと同時に、お兄ちゃんは大型遊具目指して一目散。 一通りお父さんとの撮影が終わって帰ろうというと、「まだ、帰らないー!」

やはり噂通りに子どものぼうけん心をつかんで離さない公園でした。 「普段行きやすい近場の小さな公園やグランドなどももっと活用できたら遊べる選択肢が広がってとてもいいと思いますね。」 遊びざかりの子供を持つお父さんの意見は貴重です。

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