香川県三木町移住応援サイト KIT MIKI

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ENJOY 楽しむ情報

<町民の声・やんちゃ盛りのお子さんをお持ちの 藤澤さん>

「平日 仕事で子どもとの触れ合いが少ない分、休日にはいっしょに体を動かして遊びますね。最近できた「ぼうけんパーク」という公園に行くと、息子がなかなか帰らせてくれません。」

親子で遊べる場所も充実。今度の休みは
こどもといっしょに体を動かそう。

三木町には子どもがおもいっきり遊べる場所があります。 上の写真は「ぼうけんパーク」と呼ばれる公園。子どもたちの遊具のほか、成人用の健康器具、遊歩道が設置され、幅広い年齢の方が楽しみながら体力づくりに取り組めるようになっています。また、スポーツ施設も充実していて、体育館、プール、艇庫、屋内ゲートボール場、野球場、テニス場、サッカー場もある「三木町総合運動公園」
夏は大きなウォータースライダーのあるプール、冬は室内スケート場、通年ではテニスも楽しめる「トレスタ白山」など、休みの日はこどもといっしょに出かけたくなる施設がいっぱい。
ゴルフ好きなお父さんのためには36ホールからなる香川のチャンピオンコース「高松グランドカントリー」もあります。

休日は海へも山へも遊びに行きやすい

自然がいっぱいの三木町。
南へ行くと山があり、キャンプ場や夏にホタルが見れる川、綺麗な水の流れる滝もあります。また、北に行くと高松市の海岸に出ます。海水浴を楽しむにはもってこいです。自然の中でゆったり子どもと丸一日遊ぶ。そんな休日は本当に素晴らしいですね。
自然はもちろん、高松まで出れば、大型ショッピングモールでショッピングも楽しめます。ご家族のニーズにあわせて、休日のいろんな楽しみ方ができます。

うどん県の本領発揮!

香川県といえば、「うどん県」と自称するほどたくさんのうどん屋さんがあります。
町内だけでざっと12件!!!
平日でも休日でもお昼時になると、どこのうどん屋さんも行列。メニューはといえばオーソドックスなかけうどんから、肉うどんや、しっぽくうどんなんていう代わりメニューまで。毎日うどんじゃちょっとという方のためにはおそばまである店も。
もうその混沌としたサービス精神の旺盛さには恐るべし。
三木のうどん店!一度食べに来てください。
きっとあなたはその味のとりこになること間違いなし。

みんなが居心地の良い場所を目指して
サードプレイスin三木

自宅を第1の居場所だとすると、第2に上がるのが職場や学校、ここは毎日の大半を過ごす場所ですが、最近注目されているのが第3の居場所「サードプレイス」。
そこでは集まってきた誰もが立場や年齢を超えてフレンドリーに心地よくコミュニケーションを図ろうとします。
町内にあっては、年間約200種類以上の講座を開いたり、町民のためのトレーニング室も備える「サンサン館みき」、800人以上を収容する大きなホールや図書館の施設を備える「文化交流プラザ」など、今後町民のためのサードプレイスとして今以上に機能していくことをめざしています。  2016年4月1日には「cafe 樹の子(きのこ)」がオープンしました。
  Cafe樹の子
サンサン館みき
文化交流プラザ

お得情報!町内産品をゲットしよう!
100の三木ジマンをお届けします。 

三木町の自慢できる特産品、集めました。
農林水産物などの食品や加工品、工業製品や伝統工芸品さらにはサービスに至るまで約130種類の三木ジマン。これらの品々は、ふるさと思いやり寄付をしていただいた方に、そのお礼の記念品としてプレゼントしてます。

ふるさと住民票始まりました!

三木町で生まれ愛着を持ちながらも現在は離れたまちで暮らす人(出身者)には、「おかえりなさい」。
町外から三木町に通勤している人、三木町にふるさと納税した人など、三木町が初めての人には自分の故郷のように親しんでもらいたい「はじめまして」の気持ちに「おかえりなさい」もプラス。
どちらも三木町を応援してくれる人大募集です。
「ふるさと住民票」に申し込むと、「ふるさと住民カード(3種類から選べる)」が発行され、「ふるさと住民」として登録されます。
三木町とふるさと住民との関わりをより密なものとしていくための特典サービスも満載です。

  • 3ヶ月最短移住計画
  • 三木町の住まいを探そう
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  • 100の三木ジマンふるさと納税記念品
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